九州大学 エネルギー研究教育機構

お問い合わせ
EN / JP

山崎教授の研究成果が、ACS Energy Lettersのカバーアートとして採用、掲載されました!

山崎教授の研究成果が、ACS Energy Lettersのカバーアートとして採用、掲載されました!

山崎教授の研究成果が、ACS Energy Lettersのカバーアートとして採用、掲載されました。
https://pubs.acs.org/toc/aelccp/6/8

 

株式会社松浦重機と北九州市響灘の 沖合洋上風力発電等の視察会を実施致しました。

株式会社松浦重機と北九州市響灘の沖合洋上風力発電等の視察会を実施致しました。

 2021年7月28日(水)に当機構の青木准教授が、北九州市の響灘に於いて、

沖合洋上風力発電などを含むグリーンコンビナート計画を考えるための視察会と

スタートアップミーティングを開催致しました。

詳細につきましては、こちらをご覧ください。

山崎仁丈教授らによる本研究成果が、米国化学会の国際学術誌「ACS Energy Letters」のオンライン速報版で公開されました!

研究者からひとこと:
1981年にプロトン伝導性酸化物が発見されてから40年経ちましたが、プロトン伝導を示すペロブスカイトは100程度しか見つかっていません。
本手法により、新規材料探索が大幅に加速されることを期待しています。

高いプロトン伝導性と化学的安定性を兼ね備えた電解質材料を開発~400 度で動作する固体酸化物型燃料電池開発へ前進~

「九州大学エネルギーウィーク2020」を開催しました

エネルギーウィーク2020を1/27(月)より開催します!

 

九州大学エネルギーウィーク2020の公式サイトのプログラム情報を更新しました

本機構 Lyth Stephen准教授が「ナイスステップな研究者」に選ばれました。

 文部科学省科学技術・学術政策研究所は、2005年より科学技術イノベーションの様々な分野において顕著な貢献をされた方々を「ナイスステップな研究者」として選定しており、2019年の研究者として、本機構のLyth Stephen准教授が選ばれました。

 ◎本学ホームページ

 https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/topics/view/1555

 

【お知らせ】採択者が決定しました (令和元年度 エネルギー研究教育機構 若手研究者・博士課程学生支援プログラム)

記事がありません

WEBサイトをリニューアルしました。

記事がありません

ありません。

Page
Top