九州大学 エネルギー研究教育機構

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“Kyushu University Energy Week 2021” was held

“Kyushu University Energy Week 2021” was held

“Kyushu University Energy Week 2021” was held.

For details, please check the following URL.

https://q-pit-ew.kyushu-u.ac.jp/en/report

【学内限定公募】脱炭素エネルギー先導人材育成フェローシップ

脱炭素エネルギー先導人材育成フェローシップは、文部科学省が実施する「科学技術イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設事業」に基づき、我が国の科学技術・イノベーション創出を担うことが期待される九州大学の大学院博士課程の優秀な学生に、研究に専念するための支援金と研究費を合わせた研究奨励金を支給する。

【申請資格】
 脱炭素フェローシップに申請できる者は、次の①から④までの要件を全て満たした者とする。
① 令和3年4月1日において、本学大学院に在学し、次に掲げるいずれかに該当する者(該当する見込みである者を含む。)
ⅰ 標準修業年限3年の博士後期課程1年次相当(在学月数が12ヶ月未満)に在学する者
ⅱ 標準修業年限5年の一貫制博士課程3年次相当(在学月数が24ヶ月以上36ヶ月未満)に在学する者
ⅲ 標準修業年限4年の博士課程2年次相当(在学月数が12ヶ月以上24ヶ月未満)に在学する者
※休学期間(休学期間の合計が6ヶ月以上の場合に限る。)は、在学月数には含まない。
② 令和3年4月1日において、原則として30歳未満(臨床研修を課された医学系分野に在籍した者については33歳未満)の者。ただし、出産、育児等の事情があり指定の年齢を超える場合は、その旨を所定の様式に記載すること。
③ 脱炭素エネルギーに関連し、グリーントランスフォーメーション博士人材育成の主旨に沿った研究に専念することを希望する者
④ 次のいずれにも該当していない者
ⅰ 独立行政法人日本学術振興会の特別研究員として採用されている者
ⅱ 国費外国人留学生制度による支援を受けている者
ⅲ 母国からの奨学金等の支援を受けている外国人留学生
ⅳ 社会人学生(「社会人」とは、給与、賃金、報酬その他の経常的な収入を目的とする仕事についている者、企業等を退職した者及び主婦・主夫をいう。)
ⅴ 他の団体等より奨学金等を受けており、当該団体等以外からの資金援助を受けることが認められていない者

【研究奨励金の支給額】
① 研究専念支援金:年間240万円【月額20万円】
② 研究費(研究活動に資する使途に使用):年間上限10万円
なお、月の中途から研究奨励金の支給を開始する、又は支給を停止する場合の当該月の支給額は、大学が定める基準による。

【採用人数】
4月開始分は8人程度とする。(10月開始分の募集は4人程度を予定)
(※今回の募集は、2021年4月入学者及び2020年10月入学者が対象となります。)

【申請手続き】
(1)申請期限:令和3年3月22日(月)17時必着 (所属部局の設定する申請期限をご確認ください。)
(2)申請書類:所属部局事務部を通して以下の書類を電子データにて提出すること。

① 申請書【Wordファイル】
② 研究費調書【Excelファイル】
③ 指導教員推薦書【PDFファイル】※
④ 申請資格チェック表【Excelファイル】
⑤ 公表論文、修士論文等【PDFファイル】

※「指導教員推薦書については、指導教員の自筆署名付きの推薦状を指導教員から直接電子データ(PDF版)で担当係宛に送付すること。(送付E-Mail:iq-kenkyu@jimu.kyushu-u.ac.jp)

募集要項、申請書類の様式①~④は、以下からもダウンロードできます。

1. 募集要項
2. ① 申請書
3. ② 研究費調書
4. ③ 指導教員推薦書
5. ④ 申請資格チェック表

【問い合わせ先】
I2CNER・Q-PIT共通事務支援室 学術支援・渉外グループ 
E-Mail:iq-kenkyu@jimu.kyushu-u.ac.jp   TEL:90-6644、7196

※詳細は募集要項にてご確認をお願いいたします。

「九州大学エネルギーウィーク2021」を開催しました

「九州大学エネルギーウィーク2021」を開催しました。

詳細は、以下のURLをご覧ください。

https://q-pit-ew.kyushu-u.ac.jp/ja/report

“Energy Week 2021 Schedule” has been updated

[Notice] “Energy Week 2021 Schedule” has been updated

https://q-pit-ew.kyushu-u.ac.jp/en

「九州大学エネルギーウィーク2021」概要スケジュールを更新しました

【お知らせ】「九州大学エネルギーウィーク2021」概要スケジュールを更新しました

https://q-pit-ew.kyushu-u.ac.jp/ja

 

 

“Energy Week 2021 Schedule” (tentative) has been updated

[Notice] “Energy Week 2021 Schedule” has been updated

https://q-pit-ew.kyushu-u.ac.jp/en

「九州大学エネルギーウィーク2021」概要スケジュール(暫定)を更新しました

 【お知らせ】 「九州大学エネルギーウィーク2021」概要スケジュールを更新しました。
 https://q-pit-ew.kyushu-u.ac.jp/ja

九州大学エネルギーウィーク2021の公式サイトを公開しました

 

The official website of Kyushu University Energy Week 2021 is now available

 

 

 

 

経済同友会が発表した政策提言に本機構/分山達也准教授の研究成果の一部が取り入れられました

本機構の分⼭達也准教授が経済同友会(2019年度 環境・資源エネルギー委員会)にて研究成果を紹介し、
その内容の一部が「2030年再⽣可能エネルギーの電源構成⽐率 を40%へ – その達成への道筋と課題の克服 – 」
とした政策提⾔にまとめられました。

本機構は、低炭素・再生可能なエネルギー社会の実現に向けて、研究成果の発信に努めてまいります

 

経済同友会 Webサイト 政策提言

https://www.doyukai.or.jp/policyproposals/articles/2020/200729a.html

(参考)SankeiBizより 経済同友会が再生エネ比率を提言、2030年に40%へ

https://www.sankeibiz.jp/macro/news/200729/mca2007291726008-n1.htm

(参考)本機構教員の研究成果

” Renewables integration grid study for the 2030 Japanese power system”

https://digital-library.theiet.org/content/journals/10.1049/iet-rpg.2019.0711

ありません。

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