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経済同友会が発表した政策提言に本機構/分山達也准教授の研究成果の一部が取り入れられました

経済同友会が発表した政策提言に本機構/分山達也准教授の研究成果の一部が取り入れられました

本機構の分⼭達也准教授が経済同友会(2019年度 環境・資源エネルギー委員会)にて研究成果を紹介し、
その内容の一部が「2030年再⽣可能エネルギーの電源構成⽐率 を40%へ – その達成への道筋と課題の克服 – 」
とした政策提⾔にまとめられました。

本機構は、低炭素・再生可能なエネルギー社会の実現に向けて、研究成果の発信に努めてまいります

 

経済同友会 Webサイト 政策提言

https://www.doyukai.or.jp/policyproposals/articles/2020/200729a.html

(参考)SankeiBizより 経済同友会が再生エネ比率を提言、2030年に40%へ

https://www.sankeibiz.jp/macro/news/200729/mca2007291726008-n1.htm

(参考)本機構教員の研究成果

” Renewables integration grid study for the 2030 Japanese power system”

https://digital-library.theiet.org/content/journals/10.1049/iet-rpg.2019.0711

Q-PIT フーマン・ファルザネ准教授の研究課題が九州自然エネルギー推進機構2020年度助成に採択されました

太陽光発電等の自然エネルギーに関する研究に対する助成を行うことにより九州の自然エネルギーの普及推進に寄与することを目的とする一般社団法人九州自然エネルギー推進機構が募集した2020年度研究助成に、未来エネルギーマネジメント研究ユニットのフーマン・ファルザネ准教授が採択されました。

研究課題:筑紫キャンパスにおける低コストで高効率なマイクログリッド制御の設計と開発

 

プロトン伝導度を決定する新規パラメータを発見、伝導度予測に成功! ~計算化学によるプロトン伝導性材料開発の加速化に期待~

山崎仁丈教授の研究成果がWiley-VCH 社が発行する科学誌 「Advanced Energy Materials」のオンライン版で公開されました。

九州大学エネルギー研究教育機構(Q-PIT)の林灯教授の研究成果が、平成30年度グリーンアジア国際戦略総合特区事業に採択されました

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九州大学エネルギー研究教育機構(Q-PIT)の山崎仁丈教授の研究成果が、 米国化学会の国際学術誌『ACS Catalysis』に掲載されました

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